一社ずつの営業には、どうしても限界があります。だから、出会いの仕組みそのものをつくっています。
体育館、グラウンド、フットサルコートといった施設に、企業名や商品名を冠する権利を仲介しています。
施設名として日常的に呼ばれ、地図・報道・SNSにも露出する長期的なブランド接触が得られます。地域貢献の姿勢が目に見える形で伝わり、信頼性の向上にもつながります。
施設の維持管理費に充てる新たな財源を確保でき、市民サービスの向上に還元できます。企業との連携により、施設やイベントの認知・集客の向上も期待できます。



命名権の事例や最新動向を集約した情報プラットフォームを運営しています。どんな施設が、どのような条件で募集しているのか。過去にどんな事例があったのか。これまで散らばっていた情報を一箇所にまとめ、企業と施設が出会いやすい状態をつくっています。
協賛の機会をより手軽に取り扱えるようにするEC事業です。小規模な協賛から始められる導線を用意し、スポーツ協賛の裾野を広げていきます。
施設をお持ちの自治体・運営者の方、ネーミングライツにご関心のある企業の方、どちらからのご相談もお受けしています。















