
「スポンサーを探したいが、営業に割ける人手がない」
クラブの方からいちばん多くいただくご相談です。競技も運営も手一杯のなかで、企業へのアプローチまで手が回らない。その悩みにお応えするのが、スポンサー営業代行サービス「スポーツハブ」です。
こんな課題はありませんか
- スポンサーを探したいが、営業に割ける人手がない
- 提案書のつくり方がわからない。前年の資料を使い回している
- 「応援してください」以外の言葉が出てこない
- 企業に会えても、決裁までたどり着かない
どれも、クラブの努力が足りないから起きていることではありません。企業側の意思決定の仕組みを知らないまま提案しているために、うまく噛み合っていないだけです。
私たちがやること
価値の可視化
ユニフォームの掲出、会場のバナー、SNSでの発信。それぞれがどれだけの人の目に触れているのかを算出し、金額の根拠を明確にします。「気持ちで支えてください」ではなく、「これだけの露出があります」と言えるようにするところから始めます。
提案書の制作
企業の担当者が、そのまま社内の稟議に回せる資料をつくります。決裁者が知りたいのは熱意ではなく、投資に対して何が返ってくるかです。そこに答える構成にします。
アプローチの代行
リストの作成から、アポイントの獲得、商談への同席まで対応します。クラブの皆さんは競技と運営に集中していただき、営業は私たちが引き受けます。
契約後の伴走
掲出の実施報告、効果のレポーティング、更新時期の提案まで。スポンサー契約は決まって終わりではなく、そこからが始まりです。一度の契約で終わらせず、継続的な関係に育てます。
ご相談の流れ
- 無料相談(30分) — 現状の課題をお聞かせください
- 現状分析 — 保有されている資産と、想定される価値を整理します
- ご提案 — 支援内容と条件をご提示します
- 営業開始 — 提案書の制作からアプローチまで実行します
料金プランは、ご状況に応じて複数ご用意しています。「うちの規模でも相談していいのだろうか」という段階でも構いません。まずはお気軽にお声がけください。







