
こんにちは!
小野です!
僕は20歳の頃から趣味でサーフィンをしていますが、今年から初めて公式戦、NSA日本サーフィン連盟東京支部 BLOCK 大会のシニアクラスに参加してきました!
6月3日(土)に行われた大会は、都内近郊の海、千葉県一ノ宮市、釣ヶ崎海岸にて行われました。
この会場は東京オリンピックも開催した会場でもあります。
当日は、台風の影響で波のコンディションが良くなかったのですが、参加する選手たちは同じ条件の中取り組み、私もその中の一人でした。
大会には、若い選手から年配の方まで、様々な年齢層のサーファーが参加しています。シニアクラスは、34歳以上の方が参加するクラスで、私もそのカテゴリに参加していました。
上手な選手たちは、高いテクニックで波に乗り、見ていてとても楽しかったです。年齢に関係なく、それぞれの選手が自分自身の波乗りを楽しんでいるのが伝わってきました。
私自身は、試合デビューということで、大会に参加する前からかなり緊張していました。でも、コンディションが悪いながらも、それでも自分の波に乗れて楽しむことができました。また、サーフィンを始めて19年ほど経っていますが、この大会に参加したことで、サーフィンというスポーツに対して新たな刺激を受けることができました。
大会結果は、私自身は入賞することができませんでしたが、それでも参加したことが自信に繋がっていると感じました。私にとっては、自分自身が楽しむことが一番大切であり、その感覚を取り戻せた大会となりました。サーフィンは、年齢に関係なく、自分自身の波乗りを楽しむことができるスポーツです。これからも、楽しむことを忘れず、自分自身の波乗りを楽しみたいと思います!!







