2026.10.26 実績

【導入事例のご紹介】Dリーグ様が「スポーツハブ」を導入|育成年代のバスケットボールを、協賛で支えます

スポーツハブ サービス導入のお知らせ。Dリーグ(CLUB DEVELOPMENT LEAGUE)のロゴ

一般社団法人CDL様が「スポーツハブ」を導入されました

株式会社日本アイケン(以下「当社」)が運営する営業支援サービス「スポーツハブ」を、育成年代のバスケットボールリーグ「Dリーグ」を運営する一般社団法人CDL様にご導入いただきました。

当社は、Dリーグを応援していただける協賛企業の開拓を担当しています。


Dリーグ(CDL)のご紹介

Dリーグは、U12〜U15のクラブチームが年間を通じて真剣勝負を繰り広げる、育成年代に特化したバスケットボールリーグです。

  • D1・D2:関東圏で4月〜7月にリーグ戦を開催
  • WEST:西日本でのリーグ戦
  • TOHOKU:宮城での大会(2026年7月にプレ大会を開催)
  • U12:年間を通じて開催

シーズンの締めくくりにはプレーオフが行われ、試合の映像はYouTubeチャンネルなどで発信されています。


育成年代のリーグは、協賛先として何を持っているか

Dリーグのまわりには、選手本人だけでなく、毎週のように試合会場に足を運ぶ保護者、そして指導者がいます。子育て世代と、地域のスポーツを支える人たちに、まとまって届く場です。

企業にとっては、地域の子どもたちの成長を応援するという分かりやすい社会貢献であり、子育て世代とのつながりをつくる機会にもなります。会場での掲出物から、大会やプレーオフへの協賛まで、関わり方も選べます。


「スポーツハブ」が担うこと:協賛企業の開拓

  • 協賛企業の新規開拓:子育て世代や地域とのつながりを大切にする企業・団体を中心に、決裁者に届く形でアプローチします
  • 協賛メニューの整理:会場での掲出から大会への協賛まで、企業が選びやすい形にメニューを組み立てます
  • 企業とのマッチング:リーグの理念と親和性の高い企業を選び、ロゴ掲出だけで終わらない関わり方をご提案します

CDL様は、子どもたちが真剣勝負できる舞台をつくっています。当社はそこに企業とつなぐ導線を加えます。


Dリーグ(一般社団法人CDL)について

  • 団体名:一般社団法人CDL
  • 主な活動:U12〜U15のバスケットボールクラブによるリーグ戦「Dリーグ」の運営
  • 公式サイト:Dリーグ公式サイト

お問い合わせ